ORGANIZATION FEEDBACK
「うちは大丈夫」と言う経営者ほど、
現場の本音は届いていない
経営層が知るべきは、辞める直前の声ではなく、辞めるかどうか迷っている時点の声です。fioreでは、外部の第三者として匿名性を担保した上で、現場の本音を経営に届ける仕組みづくりを支援します。
こんなお悩みはありませんか?
- 社員アンケートを取っても、当たり障りない回答しか返ってこない
- 部下の本当の声が、上司を通すと変質して届く
- 退職面談ではじめて「実は…」と本音が出てくる
- 管理職が「うちのチームは大丈夫」と言うが、離職が続いている
- 従業員満足度調査の点数が高いのに、辞める人が増えている
- 数字だけ見ても、何を改善すればいいか分からない
- 「風通しの良い会社」を目指しているが、実感が伴わない
— 社内の調査は「上に見られる」意識が働き、本音は決して出てきません。本気の改善には、匿名性を担保した外部第三者の関与が不可欠です。
fioreの組織フィードバック調査は、公認心理師が匿名でヒアリング・アンケートを実施し、「経営に届いていない現場の声」を集約してレポート化します。
現場でよくある課題
- 360度評価が形骸化している結果を見ても次の行動につながらず、被評価者の負担だけ残る運用になっていませんか。
- 離職した後で本音を知る退職面談で初めて辞めた理由を聞き、「もっと早く言ってくれれば」と感じることが続いていませんか。
- 管理職が現場の温度感を掴めない報告書には書かれない、面談では出てこない違和感が、組織のあちこちに溜まっていませんか。
fioreのアプローチ
- 匿名性を担保した第三者ヒアリング外部だからこそ言える本音を、心理職が一人ひとり丁寧に引き出します。
- 離職予兆を可視化したレポート個人を特定せず、組織課題として浮かび上がらせる集団分析レポートを納品。
- 経営層への戦略フィードバック「現場で何が起きているのか」「次に何を打つべきか」を、経営判断に活かせる粒度で報告します。