HARASSMENT PREVENTION
「あれって、ハラスメント?」が
静かに広がる前に
ハラスメントは、起きてから対応するのでは遅すぎます。中小企業にも防止措置が義務化された今、防止研修・外部相談窓口・調査対応の3点セットを整えておくことが、組織と社員の双方を守る最短ルートです。
こんなお悩みはありませんか?
- ハラスメント相談窓口を設置したが、活用されていない
- 社内窓口だと「筒抜けになるのでは」と社員が使えない
- パワハラ・セクハラの相談が来ても、対応の仕方が分からない
- 相談を受けた側の管理職の負担が大きい
- ハラスメント研修を実施しても、意識が浸透しない
- 匿名相談を導入したいが、対応リソースがない
- 相談窓口を設置しても、法的対応まで含めた運用ができない
— ハラスメント相談窓口は、社内リソースだけでは機能しないことが多いです。「社内には言えない」からこそ、外部の第三者窓口が必要です。
fioreのハラスメント対策では、公認心理師が外部相談窓口として対応し、必要に応じて調査支援、管理職向け防止研修も一体で提供します。
現場でよくある課題
- 社内の窓口に「気軽に相談」が機能していない管理職が窓口になると、相談する社員側が圧倒的に不利になります。
- 指導とハラスメントの線引きがあいまい管理職自身が「これは言っていいのか」と迷い、必要な指導まで止まっている職場があります。
- 相談が来てしまったとき、社内だけでは判断できない事実確認・調査・処分判断には、心理学と労務の両方の視点が必要です。
fioreのアプローチ
- 外部相談窓口(社外の安心できる第三者)公認心理師が一次受けを行い、必要に応じて社内対応につなぐ仕組みを整えます。
- 管理職向け・全社員向け防止研修「指導とハラスメントの違い」「グレーゾーンの判断」を、現場で使える形で身につける研修。
- 事案発生時の調査・対応コーディネートヒアリング設計・当事者対応・再発防止策まで、伴走でサポートします。